- 4169
- 2026/08/31
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 22倍
- 2020年以降
- 赤字-139.87倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.52倍
- 2020年以降
- 赤字-33.79倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.47%
- ROA 予
- 7.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ENECHANGE(4169)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2021年12月31日
- 3億6877万
- 2022年3月31日 -3.69%
- 3億5517万
- 2022年6月30日 -3.81%
- 3億4165万
- 2022年9月30日 +23.8%
- 4億2298万
- 2022年12月31日 +65.97%
- 7億203万
- 2023年3月31日 -1.25%
- 6億9327万
- 2023年6月30日 -3.89%
- 6億6629万
- 2023年9月30日 -4.05%
- 6億3932万
- 2023年12月31日 -44.02%
- 3億5790万
- 2024年3月31日 +13.56%
- 4億642万
- 2024年6月30日 -5.11%
- 3億8565万
- 2024年9月30日 -5.39%
- 3億6488万
- 2024年12月31日 -5.69%
- 3億4411万
- 2025年3月31日 -62.16%
- 1億3020万
- 2025年6月30日 -5.58%
- 1億2293万
- 2025年9月30日 -5.91%
- 1億1566万
- 2025年12月31日 -6.28%
- 1億840万
- 2026年3月31日 -6.7%
- 1億113万
- 2026年6月30日 -7.19%
- 9386万
個別
- 2022年12月31日
- 9億2365万
- 2023年12月31日 -61.25%
- 3億5790万
- 2025年3月31日 -63.62%
- 1億3020万
- 2026年3月31日 -22.33%
- 1億113万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、「エネルギー流通プラットフォーム事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2026/06/22 15:21
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、「エネルギー流通プラットフォーム事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/22 15:21
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 広告宣伝費 908,848 407,344 のれん償却額 121,424 29,069 貸倒引当金繰入額 4,392 14,381 - #3 事業等のリスク
- ⑥ 事業展開・投資に伴うリスク2026/06/22 15:21
⑦ 業績変動に関するリスクリスク評価 影響度:中、 発生可能性:中 リスクシナリオ 新規事業展開、ファンド運営などの投資案件が計画とおりに進捗しない場合、投下した資金の回収が遅れる、十分な収益が獲得できない、あるいは減損損失が発生する可能性があります。なお、当連結会計年度の連結貸借対照表に計上されたのれん計上額は101,134千円、投資有価証券742,998千円です。 リスク対策の状況 ・事前の市場性・採算性の精査に基づき、取締役会等の意思決定機関において厳格に審査・承認するフローを徹底・当社の既存顧客基盤や技術ノウハウを活用しリスクの低減を図るとともに、事業進捗を定期的にモニタリングし、段階的なリソース投下を行うコントロール体制を徹底・海外関連案件において、現地の外部専門家と連携した事前のリサーチを徹底
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資の効果が見込まれる期間を見積り、8年以内の定額法により償却を行っております。2026/06/22 15:21 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/22 15:21
当社グループは、主として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っております。ただし、ソフトウエアについては、プロダクト単位を他の資産グループから独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都中央区 事業用資産 ソフトウエアのれん
「エネルギーデータ事業」のソフトウエア等については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失414,821千円として特別損失に計上しました。その内訳は、ソフトウエア302,820千円及びソフトウエア仮勘定112,000千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため回収可能価額を零として評価しております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/22 15:21
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/06/22 15:21
② 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2026/06/22 15:21
・のれん
投資の効果が見込まれる期間を見積り、8年以内の合理的な年数により均等償却しております。