- 4169
- 2026/08/31
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 22倍
- 2020年以降
- 赤字-139.87倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.52倍
- 2020年以降
- 赤字-33.79倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.47%
- ROA 予
- 7.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2022年12月31日
- 7億203万
- 2023年12月31日 -49.02%
- 3億5790万
個別
- 2022年12月31日
- 9億2365万
- 2023年12月31日 -61.25%
- 3億5790万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/01/31 16:36
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/01/31 16:36
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 販売手数料 901,405 1,201,358 のれん償却額 66,274 109,052 貸倒引当金繰入額 △5,120 50,678 - #3 事業等のリスク
- 当社グループでは、継続的に行う開発投資に係る人件費等の一部をソフトウエア資産として計上しております。今後、これらの資産を利用して提供するサービスの収益性が著しく低下した場合、当該資産について減損損失の計上が必要となる可能性があります。2025/01/31 16:36
また、過去に実施した株式取得や事業譲受によって生じたのれんは、当該株式取得や事業譲受による期待収益及び将来のシナジー効果が発揮された結果得られる将来の収益力を適切に反映したものと想定しております。しかしながら、事業環境や競合状況の変化等により期待する成果が得られないと判断された場合等においては、減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
②EV充電事業における新規性について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資の効果が見込まれる期間を見積もり、8年以内の定額法により償却を行っております。2025/01/31 16:36 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- EVアプリ開発 67,048千円2025/01/31 16:36
のれん 新電力コム株式会社の条件付対価の支払い 19,358千円
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに新電力コム株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と株式の取得のための支出(純額)との関係は以下のとおりであります。2025/01/31 16:36
流動資産 34,659千円 固定資産 3,073 のれん 97,257 流動負債 △34,989 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 「エネルギーデータ事業」のソフトウエア等については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失22,786千円として特別損失に計上しました。その内訳は、ソフトウェア21,948千円及び工具、器具及び備品837千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため回収可能価額を零として評価しております。2025/01/31 16:36
「EV充電事業」の資産については、営業損益が継続的にマイナスとなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失1,583,703千円として、特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物444,554千円、建設仮勘定544,356千円、工具、器具及び備品18,440千円、リース資産317,475千円、のれん254,445千円、その他無形固定資産4,431千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため回収可能価額を零として評価しております。場所 用途 種類 全国各設置場所及び東京都中央区 EV充電設備及び事業用資産 建物及び構築物建設仮勘定工具、器具及び備品リース資産のれんその他の無形固定資産 - #8 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社がアユダンテ株式会社のEVsmart事業の譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出は次のとおりです。2025/01/31 16:36
固定資産 2,112千円 のれん 297,887 取得価額 300,000 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は3,637,621千円となり、前連結会計年度末に比べ889,455千円減少いたしました。これは主に売掛金及び契約資産が146,324千円、未収入金が438,591千円増加した一方、現金及び預金が887,343千円、商品及び製品が117,000千円、前渡金が417,637千円減少したことによるものです。2025/01/31 16:36
また、当連結会計年度末における固定資産は1,927,186千円となり、前連結会計年度末から304,560千円減少いたしました。これは主にソフトウエアが129,538千円増加した一方、投資有価証券が107,884千円、のれんが344,139千円減少したことによるものです。
この結果、総資産は、5,564,807千円となり、前連結会計年度末に比べ1,194,015千円減少いたしました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2025/01/31 16:36
②無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
定額法を採用しております。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/01/31 16:36
1.のれんの評価
当社は、新規事業展開を目的として、複数の会社に対して合併等による企業結合を行っており、当事業年度末の貸借対照表において、次のとおりのれんを計上しております。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/01/31 16:36
1.のれんの評価
当社グループは、新規事業展開を目的として、複数の会社に対して合併等による企業結合を行っており、当連結会計年度末の連結貸借対照表において、次のとおりのれんを計上しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2025/01/31 16:36
・のれん
投資の効果が見込まれる期間を見積り、8年以内の合理的な年数により均等償却しております。