建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 2096万
- 2019年12月31日 +23.98%
- 2599万
- 2020年9月30日 -31.42%
- 1782万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産は1,544,111千円となり、前連結会計年度末に比べ604,846千円増加いたしました。これは主に現金及び預金の増加574,787千円、売掛金の増加67,468千円、立替金の減少37,000千円によるものです。なお、立替金は四半期連結貸借対照表上、流動資産のその他に含めて表示しております。2020/12/14 15:00
また、当第3四半期連結会計期間末における固定資産は339,987千円となり、前連結会計年度末に比べ205,536千円増加いたしました。これは主に、投資有価証券の増加184,996千円、ソフトウエアの増加32,391千円がある一方、建物及び構築物の減少8,166千円、ソフトウエア仮勘定の減少5,879千円によるものです。
この結果、資産合計は、1,884,098千円となり、前連結会計年度末に比べ810,382千円増加いたしました。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/12/14 15:00
建物及び構築物 4年~5年
工具、器具及び備品 3年~5年