ENECHANGE(4169)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 2096万
- 2019年12月31日 +23.98%
- 2599万
- 2020年12月31日 -40.43%
- 1548万
- 2021年12月31日 -60.26%
- 615万
- 2022年12月31日 +89.74%
- 1167万
- 2023年12月31日 +260.69%
- 4211万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/24 15:44
建物及び構築物 8年~15年
工具、器具及び備品 4年~5年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除去損の内容は次のとおりであります。2025/06/24 15:44
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 737千円 -千円 工具、器具及び備品 623 - - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2025/06/24 15:44
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 114,067千円 -千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 「エネルギーデータ事業」のソフトウエア等については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失22,786千円として特別損失に計上しました。その内訳は、ソフトウエア21,948千円及び工具、器具及び備品837千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため回収可能価額を零として評価しております。2025/06/24 15:44
「EV充電事業」の資産については、営業損益が継続的にマイナスとなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失1,583,703千円として、特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物444,554千円、建設仮勘定544,356千円、工具、器具及び備品18,440千円、リース資産317,475千円、のれん254,445千円、その他無形固定資産4,431千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため回収可能価額を零として評価しております。場所 用途 種類 全国各設置場所及び東京都中央区 EV充電設備及び事業用資産 建物及び構築物建設仮勘定工具、器具及び備品リース資産のれんその他の無形固定資産
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2025年3月31日)