- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社はM&Aアドバイザリー事業及びこれらの付随業務が損益計算書の売上高の全てを占めているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/02/26 15:15- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2024/02/26 15:15- #3 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
2024/02/26 15:15- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は持続的な成長と企業価値の向上を目標としており、経営指標として売上高と営業利益を重視しております。また、これらの経営指標に影響する成約件数、平均報酬単価、M&Aコンサルタント数の推移を把握し、これらの指標等を改善することで、売上高と営業利益が継続的に向上するための施策を講じております。
2024/02/26 15:15- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境下で、当社は公的機関や金融機関、各種専門家等の多様な業務提携先とのネットワークの更なる拡大、強化を図るとともに、これらの業務提携先と連携してセミナーなどを実施することでM&Aニーズの取り込みに努めるなど、営業活動を積極的に進めております。また、首都圏における業容拡大に対応するため、2023年10月に東京オフィスを移転いたしました。
当社の当事業年度における成約件数は27件(前期24件)と増加したものの、大型案件の成約がなかったことで平均報酬単価が低下したため、売上高は826,656千円(前期比38.3%減)となりました。売上の減少を受けて営業損失は200,574千円(前期は213,304千円の営業利益)、経常損失は199,455千円(前期は213,421千円の経常利益)、当期純損失は152,756千円(前期は151,316千円の当期純利益)となっております。また、新規受託件数は96件(前期は83件)となりました。
なお、当社は、M&Aアドバイザリー事業の単一セグメントであるため、セグメントに関する記載は省略しております。
2024/02/26 15:15- #6 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
当社はM&Aアドバイザリー事業及びこれらの付随業務が損益計算書の売上高の全てを占めているため、記載を省略しております。
2024/02/26 15:15- #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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