純資産
連結
- 2017年12月31日
- 4億5279万
- 2018年12月31日 +38.48%
- 6億2701万
- 2019年12月31日 +9.74%
- 6億8807万
- 2020年9月30日 +22.79%
- 8億4489万
個別
- 2017年12月31日
- 4億6951万
- 2018年12月31日 +33.56%
- 6億2707万
- 2019年12月31日 +8.02%
- 6億7737万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.前連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2020/12/08 15:01
ストック・オプションを付与した時点においては、当社株式は未公開株式であるため、単位当たりの本源的価値を見積もる方法により算出しております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、折衷方式(純資産価額方式と類似業種批准方式)に基づき算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格は、原則的評価方式により算出した価格を基礎として決定いたしました。2020/12/08 15:01
5.移動価格は、純資産方式により算出した価格を基礎として決定いたしました。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同取引所の定める同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等の間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として、割当てを受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2020/12/08 15:01
3.株式の発行価格はDCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ137,289千円増加し、1,720,660千円となりました。これは主として、運転資金確保に向けた長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む。)が184,472千円増加、年末商戦向けの仕入増加に伴い買掛金が34,617千円増加、消費税課税取引増加に伴う未払消費税等が19,395千円増加、中間申告をしたことによる予定納税額減少に伴う未払法人税等が16,378千円増加したことなどによるものです。2020/12/08 15:01
純資産は、前連結会計年度末に比べ61,055千円増加し、688,071千円となりました。これは主に当期純利益計上に伴う利益剰余金の増加49,297千円、増資を行い資本金、資本剰余金がそれぞれ4,980千円増加したことなどによるものであります。
第25期第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/08 15:01
項目 前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 627,016 688,071 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― 2,824 (うち新株予約権)(千円) ― ―