- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報
2021/03/29 16:37- #2 事業等のリスク
(16) 減損損失について
当社グループの既存店舗及び、今後、出店した地域又は商業施設において、当社グループがメインターゲットとする顧客層の集客が減り、事業の収益性が悪化し、固定資産の時価が著しく下落した場合には、減損会計の適用により、固定資産について減損損失が発生し、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(17) 許認可について
2021/03/29 16:37- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物附属設備……………6年
車両運搬具………………6年
工具、器具及び備品……5年
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2021/03/29 16:37 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
※4 有形固定資産売却益の内容は、次の通りであります。
2021/03/29 16:37- #5 固定資産除却損の注記(連結)
※5 有形固定資産除却損の内容は、次の通りであります。
2021/03/29 16:37- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/03/29 16:37 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次の通りであります。
2021/03/29 16:37- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/03/29 16:37- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果減少した資金は、26,933千円となりました。これは、定期預金の満期に伴う払戻による収入12,000千円、差入保証金の回収による収入6,907千円などにより資金が増加したものの、定期預金の預入による支出36,021千円、無形固定資産の取得による支出5,423千円などにより資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/03/29 16:37- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
2021/03/29 16:37- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
2021/03/29 16:37- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
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