純資産
連結
- 2023年12月31日
- 16億3730万
- 2024年12月31日 -3.99%
- 15億7205万
- 2025年12月31日 +1.32%
- 15億9286万
個別
- 2023年12月31日
- 12億6194万
- 2024年12月31日 +56.19%
- 19億7099万
- 2025年12月31日 +6.76%
- 21億417万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/03/31 15:33
なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ1,352,254千円増加し、6,216,818千円となりました。これは主として、冬物商戦に備えた仕入れにより支払手形及び買掛金が452,903千円増加、仕入れ資金などの新規借入により、短期借入金が553,742千円、1年内返済予定の長期借入金が389,540千円増加したことなどによるものです。2026/03/31 15:33
純資産は、前連結会計年度末に比べ20,807千円増加し、1,592,866千円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益46,331千円の計上により利益剰余金が同額増加、新株予約権の行使による新株式の発行により、資本金が7,812千円増加したことによるものです。
③ キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/03/31 15:33
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 借入の概要2026/03/31 15:33
4.第三者割当による第7回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及びファシリティ契約の締結(行使停止指定条項付)借入先 株式会社みずほ銀行 担保 なし 財務上の特約の内容 ①2026年12月期決算を初回とし、以降各連結会計年度の決算期末日における借主の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、2025年12月期決算と直前の連結会計年度の決算期末日の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか高い方の金額の75%以上とすること。②各連結会計年度の決算期における借主の連結の損益計算書に示される経常損益が、2025年12月期を初回とし、以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。
当社は、2026年3月12日開催の取締役会において、SMBC日興証券株式会社(以下「SMBC日興証券」といいます。)を割当予定先として第三者割当による新株予約権(行使価額修正条項付)(以下「本新株予約権」といいます。)を発行すること及び金融商品取引法に基づく本新株予約権に関する届出の効力発生後にファシリティ契約(行使停止指定条項付)(以下「本ファシリティ契約」といいます。)を締結することを決議いたしました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2026/03/31 15:33
項目 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,572,058 1,592,866 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 7,433 5,609 (うち新株予約権)(千円) (7,433) (5,609)