有価証券報告書-第27期(2022/01/01-2022/12/31)

【提出】
2023/03/28 17:04
【資料】
PDFをみる
【項目】
126項目
③ 【連結株主資本等変動計算書】
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高183,655173,655806,419-1,163,729
当期変動額
新株の発行8,4878,487--16,974
剰余金の配当--△62,231-△62,231
親会社株主に帰属する
当期純利益
--200,228-200,228
連結子会社株式の取得による持分の増減-----
自己株式の取得-----
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
-----
当期変動額合計8,4878,487137,997-154,971
当期末残高192,142182,142944,417-1,318,701

その他の包括利益累計額非支配株主
持分
純資産合計
為替換算調整勘定その他の
包括利益
累計額合計
当期首残高2172174,4241,168,371
当期変動額
新株の発行---16,974
剰余金の配当---△62,231
親会社株主に帰属する
当期純利益
---200,228
連結子会社株式の取得による持分の増減----
自己株式の取得----
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
1,9111,911△431,867
当期変動額合計1,9111,911△43156,839
当期末残高2,1282,1284,3801,325,210


当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
(単位:千円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高192,142182,142944,417-1,318,701
当期変動額
新株の発行3,0243,024--6,048
剰余金の配当--△63,790-△63,790
親会社株主に帰属する
当期純利益
--114,509-114,509
連結子会社株式の取得による持分の増減-193,252--193,252
自己株式の取得---△21△21
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
-----
当期変動額合計3,024196,27650,719△21249,998
当期末残高195,166378,418995,136△211,568,699

その他の包括利益累計額非支配株主
持分
純資産合計
為替換算調整勘定その他の
包括利益
累計額合計
当期首残高2,1282,1284,3801,325,210
当期変動額
新株の発行---6,048
剰余金の配当---△63,790
親会社株主に帰属する
当期純利益
---114,509
連結子会社株式の取得による持分の増減---193,252
自己株式の取得---△21
株主資本以外の項目の
当期変動額(純額)
691691△329362
当期変動額合計691691△329250,360
当期末残高2,8202,8204,0511,575,571

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。