有価証券報告書-第30期(2025/01/01-2025/12/31)
| 契約会社名 | 相手先の名称 | 相手先の 所在地 | 契約 締結日 | 契約期間 | 契約内容 |
| ㈱リベルタ | Mondaine Watch Ltd | スイス | 2017年 1月1日 | 期限の定めなし | Luminox製品の販売許可 |
| ㈱リベルタ | KSSM,LLC | 米国 | 2019年 7月1日 | 2030年12月31日迄 | 米国での当社商品の 販売許可 |
| ㈱リベルタ | SiamHealthGroup Co.,Ltd. | タイ | 2013年 5月21日 | 1年間(自動更新) | デンティス製品の販売許可 |
| ㈱リベルタ | グロッタ㈱ | 日本 | 2017年 11月10日 | 1年間(自動更新) | ベビーフット等化粧品の 仕入における取引基本契約 |
| ㈱リベルタ | ㈱ユタックス | 日本 | 2016年 11月28日 | 1年間(自動更新) | 相手先が有する冷感印刷技術を用いたFREEZE TECH製品の仕入における取引基本契約書 |
| ㈱リベルタ | ㈱三菱UFJ銀行 | 日本 | 2026年 3月27日 | 2027年3月26日 | 総額5億円のコミットメントライン契約による借入枠の設定 |
| ㈱リベルタ | ㈱みずほ銀行 | 日本 | 2026年 3月27日 | 2027年3月26日 | 総額6億円のコミットメントライン契約による借入枠の設定 |
| ㈱リベルタ | ㈱りそな銀行 | 日本 | 2025年 6月30日 | 2026年6月30日 | 総額5億円のコミットメントライン契約による借入枠の設定 |
| ファミリー・サービス・エイコー㈱ | 大和ハウス工業㈱ | 日本 | 2025年 8月26日 | 期限の定めなし | 土地及び建物の譲渡 |
(株式取得による完全子会社化)
当社は、2025年5月15日開催の取締役会において、株式会社粧和の全株式を取得し、子会社化することについて決議し、2025年5月30日付で株式売買契約を締結致しました。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 企業結合等関係」に記載のとおりであります。
(財務上の特約が付された金銭消費貸借契約)
当社が締結している財務上の特約が付された金銭消費貸借契約は次のとおりです。
| 契約の種類 | 契約締結 年月日 | 相手方の属性 | 債務の 期末残高 (千円) | 債務の 弁済期限 | 担保 | 財務上の特約の内容 | |
| 金銭消費貸借 契約 | 2022年 3月29日 | 銀行 | 371,420 | 2029年 3月31日 | 無 | ・2022年12月決算期以降、各年度の決算期における借入人を頂点とする連結ベースの経常損益につき、損失とならないようにする。 | |
| ・2022年度12月決算期以降、各年度の決算期の末日における借入人の連結ベースの貸借対照表上の純資産の部の金額を、直前決算期末日又は2021年12月決算期末日における借入人の連結ベースの貸借対照表上の純資産の部の金額のいずれか高い方の75%の金額以上に維持する。 | |||||||
| コミットメントライン契約 | 2025年 7月25日 | 銀行 | 200,000 | 2026年 1月23日 | 無 | ・2021年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2020年12月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。 | |
| ・2021年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること。 | |||||||
| コミットメントライン契約 | 2025年 11月27日 | 銀行 | 100,000 | 2026年 5月27日 | 無 | ・2021年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2020年12月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。 | |
| ・2021年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること。 | |||||||
| コミットメントライン契約 | 2025年 12月30日 | 銀行 | 300,000 | 2026年 6月30日 | 無 | ・決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。 | |
| ・決算期における連結の損益計算書に示される営業損益を損失とならないようにすること。 | |||||||
| コミットメントライン契約 | 2025年 12月30日 | 銀行 | 200,000 | 2026年 6月30日 | 無 | ・決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。 | |
| ・決算期における連結の損益計算書に示される営業損益を損失とならないようにすること。 | |||||||
| コミットメントライン契約 | 2026年 3月27日 | 銀行 | 550,000 | 2026年 9月27日 | 無 | ・連結決算の純資産の部の金額を2025年12月期および直前決算期のいずれか高い金額の75%以上に維持すること。 | |
| ・連結決算の経常損益を黒字に維持すること。 | |||||||
| 金銭消費貸借 契約 | 2026年 3月30日 | 銀行 | 840,000 | 2031年 3月31日 | 無 | ・2026年12月期決算を初回とし、以降各事業年度の決算期末日における借主の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、2025年12月期決算と直前の事業年度の決算期末日の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか高い方の金額の75%以上とすること。 | |
| ・各事業年度の決算期における借主の連結の損益計算書に示される経常損益が、2025年12月期を初回とし、以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。 | |||||||