- 7366
- 2026/08/26
- 時価
- 693億円
- PER 予
- 20.05倍
- 2022年以降
- 12-150.88倍
(2022-2026年) - PBR
- 4.71倍
- 2022年以降
- 2.31-31.68倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0.77%
- ROE 予
- 23.47%
- ROA 予
- 7.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
LITALICO(7366)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 7200万
- 2023年3月31日 +45.83%
- 1億500万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) リースに係る費用の内訳は、以下のとおりです。2026/06/18 12:03
(3) 使用権資産の帳簿価額は、以下のとおりです。(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 使用権資産の種類別の減価償却費 建物附属設備 2,068 1,868
- #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含めています。2026/06/18 12:03
2.建設中の有形固定資産に関する金額は建設仮勘定として表示しています。内容は米国における事業の設備への追加投資によるものです。 - #3 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 販売費及び一般管理費の内訳は、以下のとおりです。2026/06/18 12:03
(単位:百万円) 従業員給付費用 △4,333 △4,740 減価償却費及び償却費 △603 △713 広告宣伝費 △983 △1,475 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産又は資金生成単位の回収可能価額が当該資産又は資金生成単位の帳簿価額を下回る場合には、減損損失を認識しています。2026/06/18 12:03
のれんに関連する減損損失は戻入れていません。過去に認識したのれん以外の資産の減損損失については、四半期ごとに、損失の減少又は消滅を示す兆候の有無を判断しています。減損損失の減少又は消滅を示す兆候があり、当該資産の回収可能価額の算定に使用した見積りに変更があった場合は、減損損失を戻し入れています。減損損失については、減損損失を認識しなかった場合の帳簿価額から必要な減価償却費又は償却費を控除した後の帳簿価額を超えない金額を上限として戻入れています。
(9) 引当金 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/18 12:03
営業活動の結果得られた資金は、7,189百万円(前連結会計年度は4,944百万円の収入)となりました。税引前当期利益で4,233百万円、減価償却費及び償却費3,648百万円を計上した一方で、法人所得税の支払いにより1,050百万円を支出しました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/18 12:03
(単位:百万円) 非継続事業からの税引前利益 29 365 △188 減価償却費及び償却費 3,606 3,648 金融収益 △56 △50