ビーイング HD(9145)の無形固定資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 9900万
- 2019年12月31日 -21.21%
- 7800万
- 2020年12月31日 -25.64%
- 5800万
- 2021年12月31日 -18.97%
- 4700万
- 2022年12月31日 -34.04%
- 3100万
- 2023年12月31日 -48.39%
- 1600万
- 2024年12月31日 +31.25%
- 2100万
- 2025年12月31日 -42.86%
- 1200万
個別
- 2018年12月31日
- 6400万
- 2019年12月31日 -4.69%
- 6100万
- 2020年12月31日 -26.23%
- 4500万
- 2021年12月31日 -31.11%
- 3100万
- 2022年12月31日 -45.16%
- 1700万
- 2023年12月31日 -64.71%
- 600万
- 2024年12月31日 +116.67%
- 1300万
- 2025年12月31日 -30.77%
- 900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 5~17年2026/03/24 15:58 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/03/24 15:58
当社グループでは、当連結会計年度において2,405百万円の設備投資を実施しました。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。当該設備投資は主として物流事業において生じたものであり、その主なものは、富山SCMセンターの新築195百万円、車両(リース資産含む)417百万円であります。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~17年2026/03/24 15:58
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 12~17年2026/03/24 15:58
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア