無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 7800万
- 2020年12月31日 -25.64%
- 5800万
個別
- 2019年12月31日
- 6100万
- 2020年12月31日 -26.23%
- 4500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
・その他の無形固定資産
定額法によっております。2021/03/31 15:01 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/03/31 15:01
当社グループは、物流事業については物流センターごとに資産をグルーピングし、それ以外の事業については会社単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失金額 有形固定資産「その他」 0 無形固定資産 0
株式会社オリエンタルにおいては、新型コロナウイルス感染症の拡大による旅客事業の業績に及ぼす影響が大きく経営環境の著しい悪化が認められることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(23百万円)として特別損失に計上しました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/03/31 15:01
投資活動の結果使用した資金は65百万円(前連結会計年度は301百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出68百万円、無形固定資産の取得による支出12百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/03/31 15:01
当社グループでは、当連結会計年度において620百万円の設備投資を実施しました。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。当該設備投資は主として物流事業において生じたものであり、その主なものは、車両(リース資産含む)487百万円、車両備品25百万円、物流システム45百万円、物流支援ロボット13百万円であります。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~17年2021/03/31 15:01
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 12~17年2021/03/31 15:01
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/03/31 15:01