無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 5800万
- 2021年12月31日 -18.97%
- 4700万
個別
- 2020年12月31日
- 4500万
- 2021年12月31日 -31.11%
- 3100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法
ただし、金利スワップについて、特例処理の要件を満たしている場合は特例処理を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 5~17年2022/03/31 11:21 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/03/31 11:21
当社グループは、物流事業については物流センターごとに資産をグルーピングし、それ以外の事業については会社単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失金額 有形固定資産「その他」 0 無形固定資産 0
株式会社オリエンタルにおいては、新型コロナウイルス感染症の拡大による旅客事業の業績に及ぼす影響が大きく経営環境の著しい悪化が認められることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(23百万円)として特別損失に計上しました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/31 11:21
投資活動の結果使用した資金は1,234百万円(前年同期は65百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,233百万円、無形固定資産の取得による支出18百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/03/31 11:21
当社グループでは、当連結会計年度において1,447百万円の設備投資を実施しました。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。当該設備投資は主として物流事業において生じたものであり、その主なものは、福井SCMセンター建設1,110百万円、車両(リース資産含む)287百万円であります。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~17年2022/03/31 11:21
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 12~17年2022/03/31 11:21
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア