営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 17億9600万
- 2024年12月31日 +24.89%
- 22億4300万
個別
- 2023年12月31日
- 5億4700万
- 2024年12月31日 +35.65%
- 7億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 既存拠点での新規業務稼働に伴うイニシャルコストの発生や燃料単価高騰による燃料費及び水道光熱費の上昇、物流の2024年問題や最低賃金上昇による人件費高騰等の影響から営業原価が増加しましたが、太陽光パネルによるクリーンエネルギーへの転換や自社システムを活用した業務の見直しによって営業原価の圧縮を図ったことにより、営業原価は26,574百万円(同14.3%増)となりました。この結果、営業総利益は3,615百万円(同17.5%増)となりました。また、営業総利益率は11.9%(前連結会計年度は11.6%)となりました。2025/03/31 13:06
(販売費及び一般管理費、営業利益)
管理スタッフの増員による労務費の増加、能登半島地震に関する義援金の発生などにより、販売費及び一般管理費は1,372百万円(前連結会計年度比7.3%増)となりました。この結果、営業利益は2,243百万円(同24.8%増)となりました。