営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 22億4300万
- 2025年12月31日 +2.72%
- 23億400万
個別
- 2024年12月31日
- 7億4200万
- 2025年12月31日 +8.36%
- 8億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規業務稼働に伴うイニシャルコストの発生や燃料単価高騰による燃料費及び水道光熱費の上昇、物流の2024年問題や最低賃金上昇による人件費高騰等の影響に加え、東海SCMセンターの移転に伴う初期費用等の影響によって営業原価が増加したことで、営業原価は29,733百万円(同11.8%増)となりました。この結果、営業総利益は3,782百万円(同4.6%増)となりました。また、営業総利益率は11.2%(前連結会計年度は11.9%)となりました。2026/03/24 15:58
(販売費及び一般管理費、営業利益)
管理スタッフの増員による労務費や新規立ち上げに伴う旅費交通費が増加した一方、昨年度発生した能登半島地震に関する義援金の減少等により、販売費及び一般管理費は1,477百万円(前連結会計年度比7.6%増)となりました。この結果、営業利益は2,304百万円(同2.7%増)となりました。