- 9145
- 2026/09/24
- 時価
- 138億円
- PER 予
- 9.83倍
- 2020年以降
- 8.83-20.14倍
(2020-2025年) - PBR
- 1.64倍
- 2020年以降
- 1.6-3.47倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 16.65%
- ROA 予
- 7.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)2026/08/14 14:31
当社グループは「物流事業」及び「その他」の事業を営んでおりますが、「その他」の各事業セグメントの営業収益、利益又は損失の金額及び資産の額がいずれも事業セグメントの合計額の10%未満であり、報告セグメントが1つであるため記載を省略しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 昨年度に移転した東海SCMセンターにおいては、安定稼働に向けた業務改善が計画通り進捗し、生産性は移転前と同水準まで回復してきております。しかしながら、利益率については移転前の水準まで回復しておらず、全体の利益率を押し下げる要因となりました。一方、その他の既存拠点は安定稼働しており、堅調に事業を拡大しております。1月には「松阪TC」、「海南TC」、4月には「結城センター」を開設しております。また、業務効率化・合理化のため、3月には「松本FDC」を移転、5月には「京都低温センター」を閉鎖し、「関西第2TC」へ統合しております。2026/08/14 14:31
以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間における経営成績は、営業収益17,502百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益986百万円(前年同期比15.6%減)、経常利益971百万円(前年同期比18.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益545百万円(前年同期比23.6%減)となりました。
なお、当社グループは「物流事業」を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント別の記載を省略しております。