7359 東京通信グループ

7359
2026/03/19
時価
24億円
PER 予
22.71倍
2020年以降
赤字-57.67倍
(2020-2025年)
PBR
3.27倍
2020年以降
2.41-23.05倍
(2020-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
14.38%
ROA 予
3%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△86,172千円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/05/13 13:08
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業、ソリューション事業、スキルオン事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△86,172千円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/13 13:08
#3 経営上の重要な契約等
(3) 買収する相手会社の名称、事業の内容、規模
名称株式会社ティファレト
売上高2,060百万円2,225百万円1,793百万円
営業利益788百万円720百万円608百万円
経常利益791百万円718百万円612百万円
(4) 株式取得の時期
2021/05/13 13:08
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下、当社グループは経営理念に『MISSION IS TO MAKE YOU “LAUGH OUT LOUD”~たのしいコミュニケーションを創る。 ~ 』を掲げ、人々に寄り添うサービスを創造し続けることを通じて、中長期的な企業価値の向上を図るため、アプリ事業、広告代理事業を中心に積極的な事業活動を推進してまいりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間(2021年1月1日~2021年3月31日)における売上高は10億85百万円、営業利益は1億68百万円、経常利益は1億40百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は81百万円となりました。
出所(注1)株式会社電通「2020年 日本の広告費」、(注2)株式会社D2C、株式会社サイバー・コミュニケーションズ、株式会社電通及び株式会社電通デジタル「2020年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」
2021/05/13 13:08

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