- 7359
- 2026/09/25
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 25.09倍
- 2020年以降
- 赤字-57.67倍
(2020-2025年) - PBR
- 3.07倍
- 2020年以降
- 2.41-23.05倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については名称変更後の区分により作成したものを記載しております。2021/11/11 13:01
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 事業等のリスク
- (2) 減損損失のリスクについて2021/11/11 13:01
当社は、株式取得による会社の買収に伴いのれん等の計上をしております。今後、当初の想定に比べ事業展開が計画どおり進まない場合には、のれん等の減損処理を行うことにより当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 「カリス」ブランドのイメージ悪化によるリスクについて - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/11/11 13:01
前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 減価償却費 8,900 千円 117,393 千円 のれんの償却額 - 千円 45,562 千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/11/11 13:01
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における財政状態は、資産が40億36百万円(前期末比172.9%増)、負債が28億95百万円(同429.1%増)、純資産は11億40百万円(同22.4%増)となりました。2021/11/11 13:01
資産の主な増加要因は、2021年4月1日に株式会社ティファレトの全株式を取得したことによるのれん7億74百万円、顧客関連資産5億90百万円及び商標権8億31百万円が増加並びに新規連結に伴う現金及び預金2億19百万円が増加したことによるものであります。
負債の主な増加要因は、株式会社ティファレトの全株式取得のための借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)が18億75百万円増加したことによるものであります。