- 7359
- 2026/09/28
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 24.82倍
- 2020年以降
- 赤字-57.67倍
(2020-2025年) - PBR
- 3.04倍
- 2020年以降
- 2.41-23.05倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 5285万
- 2022年12月31日 -31.72%
- 3608万
個別
- 2021年12月31日
- 5285万
- 2022年12月31日 -31.72%
- 3608万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 2022年5月31日に発表いたしました「本社移転に関するお知らせ」のとおり、当社は2022年11月に本社の移転を完了しております。これに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、移転日までの期間で減価償却が完了するように、耐用年数を変更しております。2023/03/30 14:58
また、当社の定期建物賃貸借契約に伴う原状回復費用に係る資産除去債務につきましては、移転日までの期間で資産除去債務の費用計上が完了するように変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の減価償却費は50,142千円増加し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失は同額増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 2022年5月31日に発表いたしました「本社移転に関するお知らせ」のとおり、当社は2022年11月に本社の移転を完了しております。これに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、移転日までの期間で減価償却が完了するように、耐用年数を変更しております。2023/03/30 14:58
また、当社の定期建物賃貸借契約に伴う原状回復費用に係る資産除去債務につきましては、移転日までの期間で資産除去債務の費用計上が完了するように変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の減価償却費は50,142千円増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失は同額増加しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2023/03/30 14:58
定率法を採用しております。ただし、建物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/03/30 14:58
3 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社移転に伴う増加 36,506 千円 工具、器具及び備品 本社移転に伴う増加 5,996 千円
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2023/03/30 14:58
定率法を採用しております。ただし、建物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。