- 7359
- 2026/09/24
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 25.19倍
- 2020年以降
- 赤字-57.67倍
(2020-2025年) - PBR
- 3.08倍
- 2020年以降
- 2.41-23.05倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/08/14 11:36
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額の見直しが反映されております。2024/08/14 11:36
暫定的に算定されたのれんの金額207,433千円は、会計処理の確定により商標権に61,000千円配分した結果146,433千円となり、繰延税金負債21,099千円を新たに認識しております。
なお、商標権は7年にわたって均等償却しており、のれんの償却年数5年に変更はありません。また、前連結会計年度末ののれんは38,570千円減少し、商標権は59,547千円、繰延税金負債は20,597千円、それぞれ増加しております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/08/14 11:36
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中で、当社グループは、「創造によって世界中のエモーショナルを刺激する」というパーパスの実現に向けて、ビジョンに「Digital Well-Being」を掲げ、インターネットを通じて人々の心を豊かにするサービスを創造し続けることによって企業価値の持続的な向上を図っております。当中間連結会計期間におきましては、メディア事業においてリリースまでの開発期間の遅延による配信タイトル数の減少と、新規ジャンルへの先行投資によるコスト増により、売上高が減少し、営業損失となりました。2024/08/14 11:36
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は27億71百万円(前中間連結会計期間比7.3%減)、営業損失は2億11百万円(前中間連結会計期間は営業損失30百万円)、経常損失は88百万円(前中間連結会計期間は経常損失56百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は1億58百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失87百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は△16百万(前中間会計期間はEBITDA1億32百万円)となりました。
(※1)出所 株式会社電通「2023年 日本の広告費」