ソフトウエア
連結
- 2023年12月31日
- 7000万
- 2024年12月31日 -63.2%
- 2576万
個別
- 2023年12月31日
- 422万
- 2024年12月31日 +47.43%
- 623万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額1,021,770千円は各報告セグメントに配賦されない現金及び預金、全社資産であります。2025/03/28 12:02
(3)「調整額」における減価償却費5,934千円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額3,820千円は、主に、提出会社のソフトウエアの購入にかかるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は、下記のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△508,521千円は、提出会社の管理部門にかかる人件費及び経費等の各報告セグメントに配賦されない提出会社の全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,021,770千円は各報告セグメントに配賦されない現金及び預金、全社資産であります。
(3)「調整額」における減価償却費5,934千円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額3,820千円は、主に、提出会社のソフトウエアの購入にかかるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2025/03/28 12:02 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2025/03/28 12:02
(3) 重要な引当金の計上基準顧客関連資産 5年 商標権 7~12年 自社利用のソフトウエア 5年
- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 約資産及び契約負債の残高等2025/03/28 12:02
契約資産は、主に顧客とのソフトウエア開発の業務委託契約について、期末日時点で収益を認識した対価に対する権利に関するものであります。契約資産は、対価に対する当社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。売掛金のうち、当連結会計年度の契約資産の残高は6,400千円であります。
契約負債は、主に顧客との契約に基づく支払条件により顧客から受け取った前受金であり、契約負債の残高は連結貸借対照表に記載のとおりであります。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/03/28 12:02
ソフトウエア ソフトウエアの購入による増加 3,820 千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した主な資産2025/03/28 12:02
②資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア 63,632
当社グループは、遊休資産については個別物件単位に、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮して資産のグルーピングを決定しており、本社等については、共用資産としております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2025/03/28 12:02
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。