- 4166
- 2026/09/02
- 時価
- 17億円
- PER 予
- -倍
- 2020年以降
- 赤字-146.65倍
(2020-2025年) - PBR
- 2.81倍
- 2020年以降
- 1.82-18.57倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/03/29 15:50
前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 給料及び手当 124,354 148,919 賞与引当金繰入額 3,995 6,132 業務委託費 68,726 97,474 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/29 15:50
(注)1.評価性引当額の主な変動内容前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 839千円 31,908千円 賞与引当金 2,899 4,153 貸倒引当金 6,124 5,971
評価性引当額が98,331千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が31,908千円、減損損失に係る評価性引当額が61,721千円増加したことに伴うものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)
その他の無形固定資産 3年~10年
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
5.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2024/03/29 15:50