- 4887
- 2026/09/10
- 時価
- 1853億円
- PER 予
- 9.97倍
- 2022年以降
- 赤字-27.07倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2022年以降
- 0.67-1.58倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 10.47%
- ROA 予
- 5.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 212億8700万
- 2023年3月31日 -28.83%
- 151億4900万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (注) 当期増加額及び減少額のうち、主なものは次のとおりであります。2023/06/27 15:03
(※1)第二九州工場 新棟建設工事に伴う建設仮勘定の増加(12,069百万円)であります。
(※2)九州工場 注射剤棟建設工事竣工に伴う建設仮勘定の減少(6,986百万円)であります。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、使用権資産、建設仮勘定であります。2023/06/27 15:03
2.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に外数で記載しております。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体、除去及び原状回復費用が含まれております。2023/06/27 15:03
土地及び建設仮勘定以外の有形固定資産の減価償却は、各資産の見積耐用年数にわたり、定額法に基づいて計上しております。使用権資産の減価償却は、リース期間の終了時までに所有権が移転しない限り、リース期間又は耐用年数のいずれか短い期間にわたり、定額法に基づいて計上しております。これらの資産の減価償却は、使用可能となった時点から開始しております。
主な資産の種類別の耐用年数は、次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/27 15:03
当連結会計年度末における流動資産は205,347百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,223百万円増加いたしました。これは主に、後述のキャッシュ・フローの状況に記載のとおり現金及び現金同等物が14,641百万円減少した一方、棚卸資産が日本セグメントでの安定供給力の強化に向けた生産の影響等により15,953百万円増加したためです。非流動資産は158,818百万円となり、前連結会計年度末に比べ11,439百万円増加いたしました。これは主に、沢井製薬第二九州工場における新固形剤棟建設に係る建設仮勘定の増加等により有形固定資産が10,111百万円増加したためです。
この結果、資産合計は364,165百万円となり、前連結会計年度末に比べ14,663百万円増加いたしました。