- 4887
- 2026/09/10
- 時価
- 1853億円
- PER 予
- 9.97倍
- 2022年以降
- 赤字-27.07倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2022年以降
- 0.67-1.58倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 10.47%
- ROA 予
- 5.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (貸借対照表)2023/06/27 15:03
前事業年度まで流動資産に区分掲記していた「前払費用」は金額的重要性が乏しいため、当事業年度より流動資産の「その他」に含めて表示しております。なお、前事業年度の「前払費用」は2,287百万円であります。
(貸借対照表関係) - #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 非流動資産2023/06/27 15:03
- #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (16) 売却目的で保有する資産2023/06/27 15:03
継続的な使用ではなく売却により回収が見込まれ、現状で直ちに売却することが可能で、当社グループの経営者が売却計画の実行を確約しており、1年以内に売却が完了する予定である非流動資産は、売却目的保有に分類されます。売却目的保有に分類された資産は、帳簿価額と処分費用控除後の公正価値のいずれか低い金額で測定され、分類時に発生する減損損失(又は戻入れ)については純損益として認識しております。売却目的で保有する資産に分類された有形固定資産又は無形資産は減価償却又は償却を行いません。
(17) 引当金 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/27 15:03
当連結会計年度末における流動資産は205,347百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,223百万円増加いたしました。これは主に、後述のキャッシュ・フローの状況に記載のとおり現金及び現金同等物が14,641百万円減少した一方、棚卸資産が日本セグメントでの安定供給力の強化に向けた生産の影響等により15,953百万円増加したためです。非流動資産は158,818百万円となり、前連結会計年度末に比べ11,439百万円増加いたしました。これは主に、沢井製薬第二九州工場における新固形剤棟建設に係る建設仮勘定の増加等により有形固定資産が10,111百万円増加したためです。
この結果、資産合計は364,165百万円となり、前連結会計年度末に比べ14,663百万円増加いたしました。