売上高
個別
- 2020年1月31日
- 14億2555万
- 2021年1月31日 +28.01%
- 18億2482万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 他社オンラインゲームの受託開発・運営および保守、プランナー・エンジニア等の人材派遣2021/04/30 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/04/30 15:00
(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社マーベラス 565,133 オンラインゲーム事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/04/30 15:00 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/04/30 15:00 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標2021/04/30 15:00
当社は、売上高の継続的かつ累積的な増加を実現するために、安定的で成長性の高いWebソリューション事業及び受託ゲーム事業における売上高及び契約継続率を重要な指標としております。
(3) 経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染拡大による影響として、人材系顧客等に関し1億円程度の受注見送りが発生致しましたが、EC事業等この状況下でビジネスが活発になった顧客からの受注増加により、結果的に通期で事業への影響は出ておりません。2021/04/30 15:00
その結果、2021年1月期における売上高は1,824,827千円(前期比128.0%)、セグメント利益は537,762千円(前期比108.1%)となりました。
(注)マッキンゼー・アンド・カンパニーが提唱した意思決定と購入を繰り返す過程で発生するロイヤリティの高いユーザーのみが通る「特別のルート」 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社との取引高は、次のとおりであります。2021/04/30 15:00
前事業年度(2020年1月31日) 当事業年度(2021年1月31日) 売上高 1,171千円 245千円