営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年1月31日
- 1億4407万
- 2021年1月31日 +59.27%
- 2億2947万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,007千円は、主に本社備品の設備投資額であります。2021/04/30 15:00
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日) - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△502,543千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,452,489千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額844千円は、主に本社備品の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/04/30 15:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2021/04/30 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当事業年度の売上原価は2,705,141千円(前年同期比6.9%増)、売上総利益は1,184,191千円(前年同期比12.9%増)となりました。2021/04/30 15:00
(販売費及び一般管理費、営業利益)
自社ゲームタイトルの広告宣伝に関して広告手段などの見直し、選別を行い、効果の高い方法の集中した結果、広告宣伝費が125,580千円(前年同期比44.9%減)となりました。一方、デジタル・トランスフォーメーション需要に対応するための人材確保を行い求人費が70,750千円(前年同期比25.2%増)、新作ゲームタイトル開発のための研究開発費が127,870千円(前年同期33.3%増)となりました。