無形固定資産
連結
- 2023年1月31日
- 3億6034万
- 2024年1月31日 -38.31%
- 2億2227万
個別
- 2023年1月31日
- 6962万
- 2024年1月31日 -99.63%
- 25万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額21,893千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。2024/04/25 15:09
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額43,401千円は、主に本社等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△668,137千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,401,590千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等の全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額44,902千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額36,320千円は、主に本社等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/04/25 15:09 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。ただしサービス提供目的のソフトウエアについては、2年以内の見込利用可能期間に基づく定額法を採用しております。2024/04/25 15:09 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2024/04/25 15:09
3.当期減少額の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。工具、器具及び備品 コンピュータ及び関連機器等の除却による減少 31,606 千円 無形固定資産 その他 コンテンツ資産の減損損失 17,345 千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/04/25 15:09
前連結会計年度(2023年1月31日) 当連結会計年度(2024年1月31日) のれん償却額 8.4 % 3.7 % 無形固定資産の減損損失 ― 0.9 % 無形固定資産の償却額 2.4 % 2.8 % 評価性引当額の増減 0.3 % △1.0 % - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/04/25 15:09
当連結会計年度末の資産合計は、4,585,841千円と前連結会計年度末に比べて387,332千円の増加となりました。流動資産は95,656千円増加し、3,381,709千円となりました。これは、現金及び預金が80,236千円、仕掛品が16,372千円減少した一方で、売掛金及び契約資産が167,149千円、その他の流動資産が25,119千円増加したことによるものであります。固定資産は291,675千円増加し、1,204,132千円となりました。これは主に、差入保証金が403,241千円、繰延税金資産が20,369千円増加した一方で、のれんが69,332千円、その他の無形固定資産が69,380千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2024/04/25 15:09
② 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。ただしサービス提供目的の自社利用ソフトウエアについては、2年以内の見込利用可能期間に基づく定額法を採用しております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
5.引当金の計上基準
(1) 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備え、その見込額のうち、当事業年度の費用とすべき額を計上しております。2024/04/25 15:09