有報情報
- #1 事業の内容
- ※2.Amazonや楽天など、インターネット上で商品を販売するWebサイト2024/04/25 15:09
※3.ソフトウエアをインターネットなどを通じて利用者に提供するサービス
※4.インターネット、アプリ、IT技術、AI技術などデジタル技術を活用したマーケティング手法 - #2 事業等のリスク
- (12) ゲームタイトルの資産計上について2024/04/25 15:09
当社グループは、オンラインゲーム事業を推進する上で、ゲームタイトルの開発を行っており、当該ゲームタイトルの開発費用は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準にしたがってソフトウエアとして資産化し、リリース時から減価償却費を計上しております。
会計上において資産化したソフトウエアは、何らかの理由により開発を中止したり、リリース後において収益性が著しく低下する場合等には、減損損失を認識することとなり、当社グループの事業等に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/04/25 15:09
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。ただしサービス提供目的のソフトウエアについては、2年以内の見込利用可能期間に基づく定額法を採用しております。
③ のれん - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/04/25 15:09
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業部門を基本単位としており、ゲームタイトルについては、ゲームタイトルごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 本社(東京都渋谷区) 事業用資産 ソフトウエア その他 のれん
当社グループは、当初予定していた超過収益力が見込めなくなったゲームタイトルについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(40,821千円)として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、ソフトウェア9,600千円、のれん31,221千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/04/25 15:09
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。ただしサービス提供目的の自社利用ソフトウエアについては、2年以内の見込利用可能期間に基づく定額法を採用しております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準