訂正有価証券届出書(新規公開時)
(損益計算書関係)
※1 各科目に含まれている関係会社との取引高は、次のとおりであります。
※2 売上原価に含まれている受注損失引当金繰入額は、次のとおりであります。
※3 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度51.8%、当事業年度54.1%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度48.2%、当事業年度45.9%であります。
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。
※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
※6 減損損失
前事業年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業部門を基本単位としております。また、ソフトウエアとして計上しているゲームタイトルについては、ゲームタイトルごとにグルーピングを行っております。
当社はオンラインゲームの配信を行っておりますが、当初予定していた収益を見込めなくなったゲームタイトルについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(18,140千円)として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定していますが、当該資産は将来キャッシュ・フローがマイナスであるため回収可能価額を零としております。
当事業年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業部門を基本単位としております。また、ソフトウエアとして計上しているゲームタイトルについては、ゲームタイトルごとにグルーピングを行っております。
当社はオンラインゲームの配信を行っておりますが、当初予定していた収益を見込めなくなったゲームタイトルについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(33,903千円)として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定していますが、当該資産は将来キャッシュ・フローがマイナスであるため回収可能価額を零としております。
※1 各科目に含まれている関係会社との取引高は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (2019年1月31日) | 当事業年度 (2020年1月31日) | |
| 売上高 | 2,613千円 | 1,171千円 |
※2 売上原価に含まれている受注損失引当金繰入額は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (2019年1月31日) | 当事業年度 (2020年1月31日) | |
| 受注損失引当金繰入額 | 140千円 | 1,850千円 |
※3 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度51.8%、当事業年度54.1%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度48.2%、当事業年度45.9%であります。
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2018年2月1日 至 2019年1月31日) | 当事業年度 (自 2019年2月1日 至 2020年1月31日) | |
| 給与手当 | 160,181千円 | 189,996千円 |
| 研究開発費 | 95,899 | 95,919 |
| 広告宣伝費 | 162,090 | 228,109 |
| 減価償却費 | 20,840 | 17,384 |
| 賞与引当金繰入額 | 220 | 156 |
※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2018年2月1日 至 2019年1月31日) | 当事業年度 (自 2019年2月1日 至 2020年1月31日) | |
| 95,899千円 | 95,919千円 |
※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2018年2月1日 至 2019年1月31日) | 当事業年度 (自 2019年2月1日 至 2020年1月31日) | |
| 工具、器具及び備品 | 84千円 | 49千円 |
| 計 | 84千円 | 49千円 |
※6 減損損失
前事業年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 本社 | 事業用資産 | ソフトウエア |
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業部門を基本単位としております。また、ソフトウエアとして計上しているゲームタイトルについては、ゲームタイトルごとにグルーピングを行っております。
当社はオンラインゲームの配信を行っておりますが、当初予定していた収益を見込めなくなったゲームタイトルについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(18,140千円)として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定していますが、当該資産は将来キャッシュ・フローがマイナスであるため回収可能価額を零としております。
当事業年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 本社 | 事業用資産 | ソフトウエア |
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業部門を基本単位としております。また、ソフトウエアとして計上しているゲームタイトルについては、ゲームタイトルごとにグルーピングを行っております。
当社はオンラインゲームの配信を行っておりますが、当初予定していた収益を見込めなくなったゲームタイトルについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(33,903千円)として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定していますが、当該資産は将来キャッシュ・フローがマイナスであるため回収可能価額を零としております。