- 9248
- 2026/09/04
- 時価
- 161億円
- PER 予
- 12.34倍
- 2022年以降
- 赤字-20.61倍
(2022-2025年) - PBR
- 0.69倍
- 2022年以降
- 0.56-1.24倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 5.6%
- ROA 予
- 2.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/12/25 15:37
営業債権である受取手形、完成業務未収入金及び契約資産は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
営業債務である業務未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、完成業務未収入金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額はそれぞれ以下のとおりであります。2023/12/25 15:37
前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 受取手形 48 百万円 26 百万円 完成業務未収入金 3,512 3,378 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は362億41百万円(前連結会計年度末334億63百万円)となり、27億78百万円の増加となりました。流動資産は241億86百万円(前連結会計年度末233億69百万円)となり、8億17百万円の増加、固定資産は120億55百万円(前連結会計年度末100億93百万円)となり、19億61百万円の増加となりました。2023/12/25 15:37
流動資産が増加となった主な要因は、原材料及び貯蔵品が5億2百万円減少したものの、受取手形、完成業務未収入金及び契約資産が20億36百万円増加したことによるものです。
固定資産が増加となった主な要因は、のれんが10億58百万円、投資有価証券が3億76百万円、長期貸付金が3億43百万円それぞれ増加したことによるものです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/12/25 15:37
営業債権である受取手形、完成業務未収入金及び契約資産は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。