- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定負債が増加となった主な要因は、社債が10億円、長期借入金が4億56百万円それぞれ増加したことによるものです。
[純資産]
当中間連結会計期間末の純資産合計は208億89百万円(前連結会計年度末201億52百万円)となり、7億37百万円の増加となりました。
2025/06/12 11:37- #2 財務制限条項に関する注記(連結)
借入人は本契約に基づく貸付人に対する全ての債務の履行が完了するまで、以下に定める内容を財務制限条項として、遵守維持するものとする。
①2019年9月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2018年9月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②2019年9月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること。
2025/06/12 11:37- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は、当中間連結会計期間末405百万円であります。
当中間連結会計期間末における、期末株式数は、248,200株であり、期中平均株式数は、35,457株であります。期末株式数および期中平均株式数は、1株当たり情報の算出上、控除する自己株式に含めております。
2025/06/12 11:37