四半期報告書-第2期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社グループにおきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大により、営業活動が直接訪問からリモートによる営業活動へ制限されるなどの影響はあったものの、当第1四半期連結累計期間における事業活動へ与える影響は軽微でありました。
このような事業特性から新型コロナウイルス感染症の拡大が当社グループの事業に与える影響は軽微であると仮定して、当第1四半期連結累計期間の繰延税金資産の回収可能性の見積りを行なっております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確実性が多く、その影響が深刻化・長期化し、当社グループの事業活動に支障が生じる場合、第2四半期連結累計期間以降の四半期連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社グループにおきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大により、営業活動が直接訪問からリモートによる営業活動へ制限されるなどの影響はあったものの、当第1四半期連結累計期間における事業活動へ与える影響は軽微でありました。
このような事業特性から新型コロナウイルス感染症の拡大が当社グループの事業に与える影響は軽微であると仮定して、当第1四半期連結累計期間の繰延税金資産の回収可能性の見積りを行なっております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確実性が多く、その影響が深刻化・長期化し、当社グループの事業活動に支障が生じる場合、第2四半期連結累計期間以降の四半期連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。