有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/03/07 15:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年8月1日 至 2021年7月31日) - #2 主要な設備の状況
- 但し、在外子会社においては、オフィスビル及び倉庫の賃貸借契約に係る使用権資産であります。2023/03/07 15:04
2.帳簿価額には、建設仮勘定、ソフトウエア仮勘定、商標権、意匠権、のれん及び顧客関連資産の金額を含
んでおりません。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 48,131千円2023/03/07 15:04
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間で均等償却しております。2023/03/07 15:04 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ユイット・ラボラトリーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/03/07 15:04
流動資産 524,508 千円 固定資産 432,965 のれん 69,190 流動負債 △127,237 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ へッジの有効性評価の方法 ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。ヘッジ対象とヘッジ手段の重要な条件が一致し、継続して為替変動の相関関係が確保されていると見込まれるため有効性の判定は省略しております。2023/03/07 15:04
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間で均等償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 各資産における公正価値は、機械及び装置は評価基準日における評価対象資産と同等の資産を新規に取得する場合に要するコストである再調達原価を計算し、その後、物理的減価、機能的減価、経済的減価に係る減価修正を行うことによって算定しており、商標権はロイヤリティ免除法、及び顧客関連資産は超過収益法の手法を用いて算定しています。2023/03/07 15:04
のれんについては、取得原価から受け入れた識別可能な資産及び引き受けた負債を差し引いて算出
しています。