- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
材育成方針
当社グループは、人材を重要な資産と位置付け、行動指針「まず行動し、常識・慣習を打ち破れ」「思いやりを持ち、謙虚たれ」に共感し実践できる人材の育成に取り組んでいます。今後も、社員一人ひとりが専門性や強みを生かすプロフェッショナル集団を目指し、人材育成制度の充実を行ってまいります。
② 社内環境整備方針
2023/10/30 14:05- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2023/10/30 14:05- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2023/10/30 14:05- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/10/30 14:05 - #5 主要な設備の状況
但し、在外子会社においては、オフィスビル及び倉庫の賃貸借契約に係る使用権資産であります。
2.帳簿価額には、ソフトウエア仮勘定、商標権、意匠権、のれん及び顧客関連資産の金額を含
んでおりません。
2023/10/30 14:05- #6 人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略(連結)
- 材育成方針
当社グループは、人材を重要な資産と位置付け、行動指針「まず行動し、常識・慣習を打ち破れ」「思いやりを持ち、謙虚たれ」に共感し実践できる人材の育成に取り組んでいます。今後も、社員一人ひとりが専門性や強みを生かすプロフェッショナル集団を目指し、人材育成制度の充実を行ってまいります。
② 社内環境整備方針
当社グループでは、性別、国籍、年齢といった属性や考え方の違いを互いに認め尊重し合う、ダイバーシティ&インクルージョンを推進しております。当社における女性管理職比率は43.3%と、積極的に女性を登用しております。また、当社における外国籍社員の比率は31.9%を占めており、当社グループの主戦場である中国市場での売上拡大に大きく貢献しております。
個々人の多様な個性や能力を最大限発揮し活躍できる環境を提供し続けることで、信頼され、価値を創造し続けるグローバルビューティーカンパニーを目指してまいります。2023/10/30 14:05 - #7 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社は建物及び構築物については定額法を、その他の資産については定率法を採用しております。また、在外子会社については定額法を採用しております。
2023/10/30 14:05- #8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
及び時期に関する情報
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
2023/10/30 14:05- #9 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2023/10/30 14:05- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/10/30 14:05 - #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定
資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2022年7月31日) | 当連結会計年度(2023年7月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 88,207千円 | 181,796千円 |
2023/10/30 14:05- #12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/10/30 14:05- #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 前連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社ユイット・ラボラトリーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
2023/10/30 14:05- #14 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 棚卸資産の帳簿価額の切下額
製品期末棚卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2023/10/30 14:05- #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2022年7月31日) | | 当事業年度(2023年7月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 18,247千円 | | 17,020千円 |
| 繰延税金負債合計 | △3,353 | | △4,027 |
| 繰延税金資産の純額 | 59,729 | | 85,703 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2023/10/30 14:05- #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2022年7月31日) | | 当連結会計年度(2023年7月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 18,247千円 | | 17,020千円 |
| 繰延税金負債合計 | △40,523 | | △38,331 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | 95,375 | | 143,716 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2023/10/30 14:05- #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態の状況
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて647,839千円増加し、10,701,362千円となりました。このうち流動資産は、前連結会計年度末に比べて354,984千円増加し9,150,982千円となり、固定資産は、前連結会計年度末に比べて292,855千円増加し1,550,380千円となりました。
2023/10/30 14:05- #18 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2023/10/30 14:05- #19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2023/10/30 14:05- #20 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
3.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
棚卸資産
2023/10/30 14:05- #21 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.製品の評価」に記載した内容と同一の内容であります。
2. 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/10/30 14:05- #22 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
える可能性があります。
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/10/30 14:05- #23 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.棚卸資産の評価基準及び評価方法
製品、原材料及び貯蔵品 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2023/10/30 14:05- #24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
(1)時価をもって連結貸借対照表計上額とする金融資産及び金融負債
前連結会計年度(2022年7月31日)
2023/10/30 14:05- #25 関係会社に関する資産・負債の注記
※2 関係会社項目
関係会社に対する
資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
| 前事業年度(2022年7月31日) | 当事業年度(2023年7月31日) |
| 流動資産 | | |
| 売掛金 | -千円 | 86,602千円 |
| 未収入金 | 1,433 | 5,543 |
| 流動資産(その他) | - | 1,035 |
| 流動負債 | | |
2023/10/30 14:05- #26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) | 当連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 325.43円 | 354.00円 |
| 1株当たり当期純利益 | 43.28円 | 51.80円 |
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2023/10/30 14:05