負債
連結
- 2022年7月31日
- 16億5743万
- 2023年7月31日 +8.59%
- 17億9976万
個別
- 2022年7月31日
- 14億3204万
- 2023年7月31日 +17.35%
- 16億8047万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/10/30 14:05 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 場合には、出荷時に収益を認識しております。2023/10/30 14:05
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/10/30 14:05
(注)1.平均利率については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 61,420 19,749 - 2024年~2028年 その他有利子負債 - - - - 合計 654,123 632,253 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため記載しておりません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 及び時期に関する情報2023/10/30 14:05
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
・契約負債は、主に顧客からの前受金に関するものであり、収益を認識する際に充当され、残高が減少いた前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 507,972 1,081,314 契約負債(期首残高) 69,107 75,583 契約負債(期末残高) 75,583 28,163 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 前連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2023/10/30 14:05
株式の取得により新たに株式会社ユイット・ラボラトリーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/10/30 14:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年7月31日) 当事業年度(2023年7月31日) 繰延税金資産合計 63,083 89,731 繰延税金負債 その他 △3,353 △4,027 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/10/30 14:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年7月31日) 当連結会計年度(2023年7月31日) 繰延税金資産合計 135,899 182,047 繰延税金負債 連結子会社の時価評価差額 △36,980 △33,940 繰延税金負債合計 △40,523 △38,331 繰延税金資産(負債)の純額 95,375 143,716 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の主な増減要因は、自己株式取得等に伴う現金及び預金の減少601,723千円、売掛金の増加573,341千円及び製品の増加459,072千円等によるものです。固定資産の主な増加要因は、有形固定資産の増加279,142千円、無形固定資産の減少19,225千円及び投資その他の資産の増加32,937千円等によるものです。2023/10/30 14:05
(負債)
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて142,327千円増加し、1,799,763千円となりました。このうち流動負債は、前連結会計年度末に比べて119,820千円増加し1,363,246千円となりました。流動負債の主な増加要因は、買掛金の増加91,622千円、未払金の増加172,450千円、未払法人税等の減少138,868千円及び短期借入金の返済による減少79,877千円等によるものです。固定負債は、前連結会計年度末に比べて22,506千円増加し、436,517千円となりました。固定負債の主な増加要因は、株式報酬引当金による増加68,967千円等によるものです。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/10/30 14:05
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた481,708千円は、「未払金」269,128千円、「その他」212,579千円として組み替えております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/10/30 14:05
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2023/10/30 14:05
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価 - #12 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社項目2023/10/30 14:05
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
前事業年度(2022年7月31日) 当事業年度(2023年7月31日) 流動資産(その他) - 1,035 流動負債 買掛金 - 21,249