有価証券報告書-第12期(2022/08/01-2023/07/31)

【提出】
2023/10/30 14:05
【資料】
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【項目】
149項目
(4)【発行済株式総数、資本金等の推移】
年月日発行済株式総数増減数(株)発行済株式総数残高(株)資本金増減額
(千円)
資本金残高
(千円)
資本準備金
増減額(千円)
資本準備金
残高(千円)
2018年10月31日
(注)1
-76060,00098,000--
2019年4月1日
(注)2
22,04022,800-98,000--
2020年10月1日
(注)3
22,777,20022,800,000-98,000--
2021年2月17日
(注)4
3,000,00025,800,0002,011,8752,109,8752,011,8752,011,875
2022年8月1日~
2023年7月31日
(注)5
96,00025,896,00037,4402,147,31537,4402,049,315

(注)1. その他利益剰余金の資本組入れを行っております。
2. 株式分割(1:30)によるものであります。
3. 株式分割(1:1,000)によるものであります。
4. 有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)
発行価格 1,450円
引受価額 1,341.25円
資本組入額 670.625円
払込金総額 4,023,750千円
5. 新株予約権の行使による増加であります。
6. 2023年3月20日開催の取締役会において、2021年1月15日付の「有価証券届出書」、2021年2月1日付及び2021年2月9日付の「有価証券届出書の訂正届出書」における、2021年2月18日の新規上場にて調達した資金の使途及び充当予定時期の一部を下記のとおり変更しました。
①変更の理由
当社は、2021年2月18日東京証券取引所マザーズ上場時に調達した資金4,023百万円のうち2,759百万円を具体的な資金需要が発生し、支払時期が決定するまでは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針としておりました。
この度、今後の保管・加工・物流ボリューム増への備えやロジスティクスコストの削減、自社物流拠点設営によるBCP対応を目的として、かねてより所有しておりました静岡県小山町の用地に加工型物流センターを建設することといたしました。
そのため512百万円を自社物流拠点設立のための設備投資資金として2024年7月期までに充当することに変更いたします。
②変更の内容
変更箇所には下線を付しております。
(変更前)
具体的な使途金額(百万円)充当予定時期
工場機能を持った会社のM&A資金8602022年7月期
直営店の新規出店のための設備投資資金1002021年7月期~2023年7月期
製品上市のための研究開発投資資金302023年7月期
事業拡大に伴う増加運転資金2742021年7月期~2023年7月期
安全性の高い金融商品等で運用2,759-
上記合計4,023

(変更後)
具体的な使途金額(百万円)充当予定時期
工場機能を持った会社のM&A資金8602022年7月期
自社物流拠点設立のための設備投資資金5122023年7月期~2024年7月期
直営店の新規出店のための設備投資資金1002021年7月期~2023年7月期
製品上市のための研究開発投資資金302023年7月期
事業拡大に伴う増加運転資金2742021年7月期~2023年7月期
安全性の高い金融商品等で運用2,247-
上記合計4,023

7. 2021年1月15日付の「有価証券届出書」、2021年2月1日付及び2021年2月9日付の「有価証券届出書の訂正届出書」における、2021年2月18日の新規上場にて調達した資金の使途及び充当予定時期の一部を下記のとおり変更しました。
①変更の理由
当社は、2021年2月18日東京証券取引所マザーズ上場時に調達した資金4,023百万円のうち512百万円を自社物流拠点(富士山麓 PLC)設立のための設備投資資金として充当する方針としておりましたが、この度、資本効率の観点から、当該設備投資金の一部を借入により充当することといたしました。
そのため、自社物流拠点設立のための設備投資金として予定していた512百万円のうち250百万円を、安全性の高い金融商品等で運用することといたします。
②変更の内容
変更箇所には下線を付しております。
(変更前)
具体的な使途金額(百万円)充当予定時期
工場機能を持った会社のM&A資金8602022年7月期
自社物流拠点設立のための設備投資資金5122023年7月期~2024年7月期
直営店の新規出店のための設備投資資金1002021年7月期~2023年7月期
製品上市のための研究開発投資資金302023年7月期
事業拡大に伴う増加運転資金2742021年7月期~2023年7月期
安全性の高い金融商品等で運用2,247-
上記合計4,023

(変更後)
具体的な使途金額(百万円)充当予定時期
工場機能を持った会社のM&A資金8602022年7月期
自社物流拠点設立のための設備投資資金2622023年7月期~2024年7月期
直営店の新規出店のための設備投資資金1002021年7月期~2023年7月期
製品上市のための研究開発投資資金302023年7月期
事業拡大に伴う増加運転資金2742021年7月期~2023年7月期
安全性の高い金融商品等で運用2,497-
上記合計4,023

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