四半期報告書-第12期第3四半期(2023/02/01-2023/04/30)
(4)【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1.新株予約権の行使による増加であります。
2.2023年3月20日開催の取締役会において、2021年1月15日付の「有価証券届出書」、2021年2月1日付及び2021年2月9日付の「有価証券届出書の訂正届出書」における、2021年2月18日の新規上場にて調達した資金の使途及び充当予定時期の一部を下記のとおり変更しました。
①変更の理由
当社は、2021年2月18日東京証券取引所マザーズ上場時に調達した資金4,023百万円のうち2,759百万円を具体的な資金需要が発生し、支払時期が決定するまでは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針としておりました。
この度、今後の保管・加工・物流ボリューム増への備えやロジスティクスコストの削減、自社物流拠点設営によるBCP対応を目的として、かねてより所有しておりました静岡県小山町の用地に加工型物流センターを建設することといたしました。
そのため512百万円を自社物流拠点設立のための設備投資資金として2024年7月期までに充当することに変更いたします。
②変更の内容
変更箇所には下線を付しております。
(変更前)
(変更後)
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (株) | 発行済株式 総数残高 (株) | 資本金増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金 増減額 (千円) | 資本準備金 残高 (千円) |
| 2023年2月1日~ 2023年4月30日(注)1 | 34,000 | 25,885,000 | 13,260 | 2,143,025 | 13,260 | 2,045,025 |
(注)1.新株予約権の行使による増加であります。
2.2023年3月20日開催の取締役会において、2021年1月15日付の「有価証券届出書」、2021年2月1日付及び2021年2月9日付の「有価証券届出書の訂正届出書」における、2021年2月18日の新規上場にて調達した資金の使途及び充当予定時期の一部を下記のとおり変更しました。
①変更の理由
当社は、2021年2月18日東京証券取引所マザーズ上場時に調達した資金4,023百万円のうち2,759百万円を具体的な資金需要が発生し、支払時期が決定するまでは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針としておりました。
この度、今後の保管・加工・物流ボリューム増への備えやロジスティクスコストの削減、自社物流拠点設営によるBCP対応を目的として、かねてより所有しておりました静岡県小山町の用地に加工型物流センターを建設することといたしました。
そのため512百万円を自社物流拠点設立のための設備投資資金として2024年7月期までに充当することに変更いたします。
②変更の内容
変更箇所には下線を付しております。
(変更前)
| 具体的な使途 | 金額(百万円) | 充当予定時期 |
| 工場機能を持った会社のM&A資金 | 860 | 2022年7月期 |
| 直営店の新規出店のための設備投資資金 | 100 | 2021年7月期~2023年7月期 |
| 製品上市のための研究開発投資資金 | 30 | 2023年7月期 |
| 事業拡大に伴う増加運転資金 | 274 | 2021年7月期~2023年7月期 |
| 安全性の高い金融商品等で運用 | 2,759 | ― |
| 上記合計 | 4,023 |
(変更後)
| 具体的な使途 | 金額(百万円) | 充当予定時期 |
| 工場機能を持った会社のM&A資金 | 860 | 2022年7月期 |
| 自社物流拠点設立のための設備投資資金 | 512 | 2023年7月期~2024年7月期 |
| 直営店の新規出店のための設備投資資金 | 100 | 2021年7月期~2023年7月期 |
| 製品上市のための研究開発投資資金 | 30 | 2023年7月期 |
| 事業拡大に伴う増加運転資金 | 274 | 2021年7月期~2023年7月期 |
| 安全性の高い金融商品等で運用 | 2,247 | ― |
| 上記合計 | 4,023 |