有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/04/26 17:11
(注) MD(マーチャンダイジング)は、主に当社が開発したモバイルオンラインゲームに登場するキャラクターを(単位:千円) 外部顧客への売上高 モバイルオンラインゲーム 4,089,503
使用したグッズの販売やIP利用許諾等であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/04/26 17:11
当社の主なサービス提供先は、ゲームの利用者 (一般ユーザー) であるため、損益計算書の売上高の10%を超える主要な顧客は存在いたしません。なお、Apple Inc.及びGoogle LLCは、プラットフォーム提供会社であり、同社に対する売上高は、当社が提供するゲーム利用者(一般ユーザー)に対する利用料等であります。
(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 Apple Inc. 2,096,602 コンテンツ事業 - #3 事業等のリスク
- ① 特定コンテンツへの依存について2024/04/26 17:11
当社の総売上高に対する「スタンドマイヒーローズ」(繁体字版を含む)及び「魔法使いの約束」のモバイルオンラインゲームに係る売上高の割合は、2023年1月期において71.3%(「スタンドマイヒーローズ」(繁体字版を含む)が20.0%、「魔法使いの約束」が51.3%)、2024年1月期において63.7%(「スタンドマイヒーローズ」(繁体字版を含む)が19.8%、「魔法使いの約束」が43.8%)となり、総売上高の大部分を占めております。当該状況に関しましては、新規コンテンツのリリース及びそれらの底上げ、グッズやイベント、飲食など各種メディア展開により、売上を分散し、当該コンテンツへの依存度を低減していく方針ですが、市場環境の変化やユーザーの動向等により当該コンテンツの売上高が急速に悪化する場合、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。
② 開発費及び広告費の負担について - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/04/26 17:11
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/04/26 17:11
当社は、企業価値を向上させ株主価値を高めることが重要であると考えており、そのためには、事業規模を拡大し収益性を向上させることが経営上重要であると認識し、客観的な経営指標として、売上高及び営業利益を重視しております。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 1.当社は、報告セグメントが単一のセグメントであります。2024/04/26 17:11
2.最近2事業年度の主な相手先別の売上高及び当該売上高の総売上高に対する割合は、次のとおりであります。
3.当社の主なサービス提供先は、ゲームの利用者 (一般ユーザー) であるため、損益計算書の売上高の10%を超える主な顧客は存在いたしません。なお、Apple Inc.及びGoogle LLCは、プラットフォーム提供会社であり、同社に対する売上高は、当社が提供するゲーム利用者(一般ユーザー)に対する利用料等であります。相手先 前事業年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) 当事業年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/04/26 17:11
(注) メディアは、主に当社が開発したモバイルオンラインゲームに登場するキャラクターを使用したグッズの(単位:千円) 外部顧客への売上高 モバイルオンラインゲーム 3,264,475
販売やIP利用許諾等であります。なお、メディアは前事業年度におけるMD(マーチャンダイジング)につい