有価証券報告書-第9期(2022/02/01-2023/01/31)
※3 減損損失
前事業年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
該当はありません。
当事業年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当該店舗は当期に開店いたしましたが、当該店舗に係る当事業年度及び翌事業年度以降の営業活動に係る将来キャッシュ・フローを慎重に検討した結果、当該店舗から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ると判断し、当該店舗に係る固定資産の帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当社は、原則として、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である各事業・各店舗を基本単位として区分し、継続的な収支の把握が可能な資産単位でグルーピングを行っております。
前事業年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
該当はありません。
当事業年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 店舗用設備 | 東京都 | 建物 | 8,495 |
| 工具、器具及び備品 | 1,887 | ||
| その他(投資その他の資産) | 1,984 |
当該店舗は当期に開店いたしましたが、当該店舗に係る当事業年度及び翌事業年度以降の営業活動に係る将来キャッシュ・フローを慎重に検討した結果、当該店舗から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ると判断し、当該店舗に係る固定資産の帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当社は、原則として、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である各事業・各店舗を基本単位として区分し、継続的な収支の把握が可能な資産単位でグルーピングを行っております。