有価証券報告書-第11期(2024/02/01-2025/01/31)
※3 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
当該店舗に係る当事業年度及び翌事業年度以降の営業活動に係る将来キャッシュ・フローを慎重に検討した結果、当該店舗に係る固定資産の帳簿価額を減損損失として特別損失に計上したものであります。
回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。
なお、当社は、原則として、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である各事業・各店舗を基本単位として区分し、継続的な収支の把握が可能な資産単位でグルーピングを行っております。
当事業年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
該当事項はありません。
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 店舗用設備 | 東京都 | 建物 | 21,962 |
| 工具、器具及び備品 | 3,195 | ||
| その他 | 7,891 |
当該店舗に係る当事業年度及び翌事業年度以降の営業活動に係る将来キャッシュ・フローを慎重に検討した結果、当該店舗に係る固定資産の帳簿価額を減損損失として特別損失に計上したものであります。
回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。
なお、当社は、原則として、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である各事業・各店舗を基本単位として区分し、継続的な収支の把握が可能な資産単位でグルーピングを行っております。
当事業年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
該当事項はありません。