オリックス銀行の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2020年9月30日
- 517億3500万
- 2021年9月30日
- -240億2200万
- 2022年9月30日
- 75億1700万
- 2023年9月30日
- -55億7100万
- 2024年9月30日
- -11億4600万
- 2025年9月30日 -94.07%
- -22億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2025/12/12 14:14
営業活動によるキャッシュ・フローは、ALMの適切なコントロールによる流動性の確保を図った結果、貸出金の増加などにより、22億24百万円の支出(前中間会計期間は11億46百万円の支出)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、安全性及び流動性を確保した運用に努めた結果、地方債や社債を中心とする有価証券の売却などにより、484億99百万円の収入(前中間会計期間は38億96百万円の支出)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払により300億円の支出(前中間会計期間は該当なし)となりました。
この結果、現金及び現金同等物の中間期末残高は、前事業年度末比162億75百万円増加して、2,580億29百万円となりました。