営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年5月31日
- 3億6933万
- 2022年5月31日 +18.41%
- 4億3734万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント資産の調整額1,308,010千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金)、繰延税金資産等であります。2022/08/26 14:05
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
当事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/26 14:05
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 計画の達成状況を判断するための客観的な指標は以下のとおりです。2022/08/26 14:05
(注) 上記目標値については有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。2022年5月期(当事業年度)実績 2025年5月期目標 売上高 5,681百万円 7,000百万円以上 営業利益 437百万円 600百万円以上 営業利益率 7.7% 8.5%以上
(3) 経営環境及び優先的に対処すべき課題等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力商品である抗てんかん用原薬をはじめ、輸入原薬の売上が大きく増加しました。また、新規の加工案件や受託合成案件の獲得も好調に推移しました。ただし、輸入原薬は自社製造原薬と比べて利益率は低くなるため、売上構成の変化により事業全体の利益率は低下しました。2022/08/26 14:05
その結果、医薬品事業における売上高は2,913,210千円と前年同期と比べ425,783千円(17.1%増)の増収、営業利益は451,906千円と前年同期と比べ22,749千円(4.8%減)の減益となりました。
② 健康食品事業