- 4176
- 2026/09/11
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 16.99倍
- 2021年以降
- 赤字-1502.07倍
(2021-2025年) - PBR
- 2.73倍
- 2021年以降
- 2.46-27.86倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.09%
- ROA 予
- 5.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント損失の合計額は、四半期損益計算書上の営業損失と一致しております。2022/01/14 15:00
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント損失の合計額は、四半期損益計算書上の営業損失と一致しております。2022/01/14 15:00
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/01/14 15:00
この結果、当第1四半期累計期間の営業収益は3,171千円減少し、営業費用は3,960千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ788千円増加しております。また利益剰余金の当期首残高は5,595千円増加しております。
また、収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当第1四半期会計期間より契約負債に該当するものを「前受金」に含めて表示することといたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社におきましては、プロダクト機能開発に注力し、マーケティング施策によりマスメディア等を通したユーザーの取り込みを強く推進し、2021年8月より引き続き日本全国を対象としたTVCMを実施しております。2022/01/14 15:00
この結果、当第1四半期累計期間の流通高は2,947,803千円(前年同期比35.7%増)、営業収益は880,028千円(前年同期比43.6%増)、営業損失は227,747千円(前年同四半期は69,609千円の営業利益)、経常損失は227,052千円(前年同四半期は65,952千円の経常利益)、四半期純損失は227,625千円(前年同四半期は65,379千円の四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。