営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 8902万
- 2021年12月31日 +93.5%
- 1億7226万
個別
- 2020年12月31日
- 7122万
- 2021年12月31日 -21.68%
- 5578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/03/31 11:00
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△69,149千円には、セグメント間取引消去等△6,042千円および各セグメントに配分していない全社費用△63,107千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額28,163千円には、セグメント間取引消去等△9,029千円および各セグメントに配分していない全社資産37,193千円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない本社建物であります。
(3)減価償却費の調整額3,059千円は、全社資産の減価償却費等であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△11,859千円は、セグメント間取引にかかる固定資産の調整額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益との調整を行っております。2022/03/31 11:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/03/31 11:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/03/31 11:00
当連結会計年度における売上高は、34億円(前年同期比16.0%増)、営業利益は1億72百万円(同93.5%増)、経常利益は1億87百万円(同39.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億38百万円(同34.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。