- 7362
- 2026/10/01
- 時価
- 13億円
- PER 予
- 10.93倍
- 2021年以降
- 9.05-42.84倍
(2021-2025年) - PBR
- 0.91倍
- 2021年以降
- 0.72-6.65倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 8.33%
- ROA 予
- 2.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年12月31日
- 4億6218万
- 2022年12月31日 +75.85%
- 8億1273万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」に含まれる契約資産に相当する金額は、当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」及び「その他」に含まれる契約負債に相当する金額は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。2023/04/12 15:27
また、連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「売上債権の増減額(△は増加)」は当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示し、「前受金の増減額(△は減少)」及び「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含まれていた「契約負債」の増減額は、「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておらず、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて2億11百万円増加し、10億77百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は次のとおりであります。2023/04/12 15:27
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果得られた資金は、8億12百万円(前年同期は4億62百万円の獲得)となりました。これは主として税金等調整前当期純利益2億46百万円、減価償却費69百万円、棚卸資産の減少額5億25百万円、売上債権及び契約資産の減少額26百万円等の増加要因に対し、法人税等の支払額67百万円等の減少要因があったことによるものであります。