- 7362
- 2026/08/28
- 時価
- 13億円
- PER 予
- 10.91倍
- 2021年以降
- 9.05-42.84倍
(2021-2025年) - PBR
- 0.91倍
- 2021年以降
- 0.72-6.65倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 8.33%
- ROA 予
- 2.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2023年12月31日
- 1151万
- 2024年12月31日 +401.23%
- 5773万
個別
- 2023年12月31日
- 1151万
- 2024年12月31日 -24.92%
- 864万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物の減価償却方法については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~50年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2025/04/08 15:17 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/04/08 15:17
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた51,780千円は、「ソフトウエア」11,519千円、「その他」40,261千円に組み替えております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/04/08 15:17
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/04/08 15:17
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用