繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 1972万
- 2020年3月31日 +33.06%
- 2624万
- 2020年12月31日 -34.25%
- 1725万
個別
- 2019年3月31日
- 1684万
- 2020年3月31日 +53.61%
- 2587万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- イ 連結貸借対照表2021/06/17 15:00
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 投資その他の資産 繰延税金資産 26,243 42,850 差入保証金 43,188 42,912 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2019年3月31日)2021/06/17 15:00
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 1,330千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2021/06/17 15:00
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が減少しておりますが、この主な増減理由は株式会社コンフィデンスにおける関係会社株式取得関連費用10,475千円の増加及びソフトウエア減損の税務上の認容18,506千円によるものです。当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 4,205千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第3四半期連結会計期間末の財政状態につきましては以下のとおりであります。2021/06/17 15:00
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて268,628千円増加し、1,339,329千円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べて274,786千円増加し、1,234,552千円となりました。これは主に、営業債権回収の増加による現金及び預金の増加194,290千円及び売上高の増加に伴う売掛金の増加65,449千円によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて6,158千円減少し、104,777千円となりました。これは主に、賞与支給による税務上の一時差異減少に伴う繰延税金資産の減少8,986千円によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べて3,993千円増加し、781,179千円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べて71,493千円増加し646,179千円となりました。これは主に、派遣先企業への配属数の増加による人件費の増加に伴う未払費用の増加67,837千円によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて67,500千円減少し135,000千円となりました。これは、こちらは、返済に伴う借入金の減少67,500千円によるものであります。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2021/06/17 15:00
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2021/06/17 15:00
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。