7374 コンフィデンス・インターワークス

7374
2026/03/16
時価
105億円
PER 予
12.78倍
2022年以降
8.33-34.86倍
(2022-2025年)
PBR
1.62倍
2022年以降
1.49-11.45倍
(2022-2025年)
配当 予
4.76%
ROE 予
12.7%
ROA 予
10.29%
資料
Link
CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

連結

2019年3月31日
1億7411万
2020年3月31日 +92.66%
3億3544万
2020年12月31日 +43.52%
4億8144万

個別

2019年3月31日
2億9481万
2020年3月31日 +9.91%
3億2403万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
連結損益計算書
(単位:千円)
販売費及び一般管理費※1 583,272※1 631,790
営業利益335,449604,578
営業外収益
連結包括利益計算書
2021/06/17 15:00
#2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△239,208千円には、各報告セグメントに配分されていない全社費用239,208千円が含まれております。
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/06/17 15:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
主に報告セグメントに帰属しない借入金等であります。
2.セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/06/17 15:00
#4 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/17 15:00
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高46,073千円
営業利益3,737
経常利益3,737
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとして償却額を算定しております。
2021/06/17 15:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/06/17 15:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、主要セグメントである人材事業において、成長性と収益性を評価する指標として、売上高及びその増加率、売上総利益、売上総利益率、セグメント利益を重視しております。特に、取引先企業との契約条件と派遣社員の賃金バランスが重要であると認識していることから、売上総利益率30%の維持を経営指標の数値的な目標として掲げております。また、売上高の大半を占める派遣事業における配属社員数、稼働率及び配属社員1人当たり売上高につきましても、重要な指標として管理しております。メディア事業において、成長性と収益性を評価する指標として、売上高及びその増加率、売上総利益、売上総利益率、セグメント利益を重視しておりますが、経営指標の数値的な目標は掲げておりません。これらを踏まえ、当社グループでは、連結全体における経営指標として売上高及びその増加率、売上総利益、売上総利益率、営業利益及びその増加率、営業利益率を重視し、売上総利益率30%の維持を経営指標の数値的な目標として掲げております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2021/06/17 15:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社グループでは、人材事業については、主力のゲーム会社向け派遣事業において配属者数を拡大することを推進してまいりました。新型コロナウイルス感染症による外出自粛要請下においても、ゲームユーザーの巣籠もり需要が追い風となり、派遣事業の業績は堅調に推移したことから、当社グループの業績に大きな影響は出ない状況で推移しました。メディア事業については、5月に行われたグーグル検索エンジンのアップデートにより、第2四半期までページビュー数が低迷するとともに、ページビュー当たりの単価も下落していたことから業績が低迷しておりましたが、第3四半期に漫画コンテンツの強化によるページビュー流入や12月に行われたグーグル検索エンジンのアップデートがポジティブに影響したことにより業績は回復傾向にあります。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、ゲーム会社向けの人材派遣の配属者数が増加したこと、ゲーム開発の繁忙に伴う残業時間の増加及びメディア事業におけるページビュー流入の増加などから、売上高は2,590,105千円となりました。また、利益面では、売上高の増加による売上総利益の増加に加え、派遣社員の採用広告費の縮小や業務処理の効率化による人件費増加の抑制など、販売費及び一般管理費の削減に努めるとともに、前連結会計年度に子会社株式Dolphinののれんを減損したことにより、のれん償却負担がなくなった結果、営業利益は481,445千円、経常利益は478,986千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は320,305千円となりました。
報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2021/06/17 15:00

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