賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 4774万
- 2020年3月31日 +35.15%
- 6452万
- 2020年12月31日 -45.1%
- 3542万
個別
- 2019年3月31日
- 4774万
- 2020年3月31日 +35.15%
- 6452万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2021/06/17 15:00
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 預り金 10,489 14,077 賞与引当金 64,522 104,216 流動負債合計 574,685 802,287
連結損益計算書 - #2 売上原価明細書(連結)
- (脚注)2021/06/17 15:00
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) ※.労務費には、賞与引当金繰入額 47,740千円が含まれております。 ※.労務費には、賞与引当金繰入額 64,522千円が含まれております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2021/06/17 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2019年3月31日) 未払事業所税 900 賞与引当金 14,618 その他 △2
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2021/06/17 15:00
(注)評価性引当額が減少しておりますが、この主な増減理由は株式会社コンフィデンスにおける関係会社株式取得関連費用10,475千円の増加及びソフトウエア減損の税務上の認容18,506千円によるものです。当連結会計年度(2019年3月31日) 未払事業所税 900 賞与引当金 14,618 関係会社株式取得関連費用 10,475
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.賞与引当金2021/06/17 15:00
当社グループの賞与引当金は、従業員に対する支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。当社の賞与は、賞与支給対象者の勤務成績などを総合的に勘案して決定しており、実際の支給額が見積りと異なる場合には追加の費用計上が必要となる可能性があります。
②経営成績の状況に関する分析・検討内容 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(2)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。なお、当連結会計年度においては、貸倒実績はなく、また貸倒懸念債権等もないため、貸倒引当金を計上しておりません。2021/06/17 15:00 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/06/17 15:00